ソーシャルビジネス“進化”アカデミー

一般社団法人DSIAは、株式会社イトーキ・オフィス総合研究所との共催で、以下のようにソーシャルビジネス“進化”アカデミー【全6回】を2015/12/12〜2016/05/14の期間で開催します。

詳細はAcademy_SBSAをご覧ください。

ビジネスパーソンは、どのように社会に変化をもたらせるのか?
~部署/組織/セクターを超えた仲間でSocial Innovationを起こすワークショップ~

第1回 2015年12月12日(土)
トークセッション:ソーシャルイノベーションとは何か
ファシリテーター:鈴木 崇弘 氏・谷口 政秀 氏・内藤 達也 氏・亀田 和宏 氏・島 裕 氏・服部 篤子 氏<タイムスケジュール>
13:30~13:35(5分)  ご挨拶(全体説明)
13:35~14:30(55分) 基調鼎談(ソーシャルイノベーションとは何か)
14:30~14:45(15分) 休憩
14:45~16:15(90分) 「編集的創造性」ワークショップ
16:15~16:30(15分) 休憩
16:30~17:30(60分) パネルディスカッション(ビジネスパーソンは、どのように
社会に変化をもたらせるのか?)
※終了後、B1Fの「世界食堂」にて懇親会を予定しています。

お申し込みはこちらからお願いします。

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未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから

文京学院大学の教授で当社理事でもある馬渡が推進する学生プロジェクト「大島紬を軸にしたブランド発信計画」を素材にした大島紬のイベントが、東京・代官山の代官山蔦屋書店 にて2015年2月20日(金) – 4月5日(日)の期間で開催されました。

「未来へつなぐメッセージ。奄美・大島紬の、いま、そしてこれから」
http://tsite.jp/daikanyama/event/004663.html
http://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/2015/02/post-34.html
http://amamishimbun.co.jp/index.php?QBlog-20150404-2&mode=category&catname=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%80%9A%E4%BF%A1

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東日本大震災 復興支援セッション

東日本大震災から約3年半が経ち、地域の復興は思うように進んでいない現状があります。地域が直面する様々な課題を解決し、さらなる復興を進めるためには様々な知恵やイノベーションが求められています。そこでこの度DSIAでは、東日本大震災復興支援企画として、「震災から3年半、今考える東北復興」と題し、下記の通り、東日本大震災復興支援セッションを開催します。今回は、三陸地方の復興の要とも言われている三陸鉄道を観光資源としてどう生かしていくかをテーマに、釜石・大槌地区で現地の復興リーダーとして活躍されてきた三塚浩之氏を迎え、現在地域が抱える課題等についてお話を伺うとともに、これからの復興のためにどんな取り組みが必要なのか、参加者の皆さんとの意見交換を予定しています。

第一回 「三陸鉄道沿線の農産漁村の活性化に向けて ~コラボレーションが生む“線”から“面”への展開~」

◆ゲストスピーカー: 株式会社釜石プラットフォーム取締役 かまいし水産振興企業組合理事長 三塚浩之氏

◆日時:10月27日(月)13時~15時 (12時半開場)

◆会場: 代官山クラブヒルサイドサロン http://www.clubhillside.jp/access/
東京都渋谷区猿楽町30-2ヒルサイドテラス アネックスB棟2F

◆参加費: 無料

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釜石大槌地域キッチンカー・レンタル・システム支援プロジェクト最終報告

DSIAは、Give2Asiaの助成により、2011年8月から2014年3月まで、1991年に釜石市、大槌町、民間によって設立された公益財団法人釜石・大槌地域産業育成センターがキッチンカーを被災地の飲食店事業者に貸し出すプロジェクトを支援してきました。その最終報告書(抜粋版)が完成しました。

以下より無料ダウンロードできます。

g2afinalreport20140331

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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